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講演会・イベント情報

*講演会・イベントなどの企画を随時更新していきます。
​*過去の講座の一覧はこちら。無料録画は画像をクリックするとご覧いただけます。
​*有料録画をご希望の方は、専用フォームよりお申し込みください。

【CIC共催イベント】
小中学生の保護者さま向けウェビナー
英国圏の国で子どもが学習につまづいたら
~イギリスの支援の現場から~

(2026.9.28)
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日時:2026年10月20日(火)

日本時間18:00〜19:30(英国時間10:00〜11:30)

 

渡英前から、その先まで。日英で異なる「学習障がい」の捉え方と支援制度をひも解きます。

 

★参加費無料
★ライブ配信のみ(該当者向けの限定アーカイブ配信あり・詳細下記)
★居住地関係なくお申込みいただけます
★本イベントは「ゆいフェス2026」コラボ/参加イベントです

 

海外で子育てをしながら、お子さまの学習について心配になることはありませんか。

「うちの子、読み書きがすごく苦手そう」

「極端に苦手な科目があって、どうサポートしたらいいんだろう」

また、既に学習の苦手さがあるお子さまと渡英する際に

「日本で受けていた支援は英国でも受けられるのだろうか」

「日本の診断書は現地で通用するのだろうか」と不安になることはありませんか。

日本と英国では、SpLD(日本で言う「学習障がい」)の捉え方や支援制度が大きく異なります。日本で受けていた支援がそのまま英国で受けられるとは限らず、また日本の診断書だけでは英国の支援を受けることが難しいケースもあります。

海外で生活するお子さま・ご家族のよりよい学習サポートのため、この度、日英バイリンガル環境における学習支援の第一線に立つ児童精神科医・坂野真理先生(Rainbow Forest Education CIC 共同代表)と、イギリス特別支援情報サイト運営者の兒玉沙紀によるウェビナーを開催します。

 

🔷こんな方におすすめ
・お子さんの渡英・海外移住を検討している保護者の方
・すでに英語圏で子育て中で、お子さんの学習面に気がかりがある方
・日本で発達障がい・学習障がいの診断や支援を受けているが、英国での対応がわからない方
・イングランドの特別支援教育の仕組み(SEN Support・EHCPなど)の全体像を理解したい方
・海外で子育てをする日本人保護者どうしのコミュニティとつながりたい方


🔷講演内容
① 日英バイリンガル環境における学習の困り感への支援
坂野真理(Rainbow Forest Education CIC 共同代表/児童精神科医)

・発達特性による学習のつまずき
・日本語と英語におけるLDの現れ方の違い
・バイリンガル環境ならではの学習の困り感と支援のヒント


② イングランドの学びを支える仕組み
兒玉沙紀(イギリス特別支援情報サイト/ University of Birmingham MA Inclusion SEN 課程在籍・保健師)

・英国における学習障がいに対する法制度・支援制度の概説
・イングランドの特別支援教育制度の全体像
・保護者がまず知っておきたい支援の入口


③ 登壇者クロストーク/ ④ 保護者Q&A
講演後、登壇者2名によるクロストークと、保護者の皆さまからの事前質問にお答えする時間を設けます。

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🔷開催概要
タイトル:「英語圏の国で子どもが学習につまずいたら 〜イギリスの支援の現場から〜」
日時:2026年10月20日(火)日本時間18:00〜19:30(英国時間10:00〜11:30)
配信:Zoom(Zoom Meetings形式)※参加URLは開催前日までにメールでお送りします
参加費:無料
言語:日本語
主催:Rainbow Forest Education CIC / イギリス特別支援情報サイト

★本イベントは「ゆいフェス2026」コラボイベントです

🔷登壇者プロフィール
■ 坂野 真理(Mari Sakano, MD)
Rainbow Forest Education CIC 共同代表/児童精神科医
児童精神科医として、2018年より鳥取県に虹の森クリニック開設、2020年より英国にて虹の森センターロンドン設立。
日英を行き来しながら、特性のある子どもたちの日本語での療育・アセスメント・カウンセリングなどを実施している。

■ 兒玉 沙紀(Saki Kodama)
イギリス特別支援情報サイト 運営
看護師・保健師。University of Birmingham MA Inclusion在籍。
英国でSENDのある子どもを育てる日本人家庭の支援ニーズや、情報・制度へのアクセスを研究。日本の公的機関で発達障がいに関する情報支援・調査にも携わる。日本にルーツのある保護者に向け、信頼できる情報を届けることを目指し、2024年「イギリス特別支援情報サイト」を開設。
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🔷お申し込みはこちら

https://peatix.com/event/5179284​

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🔷お申し込み締切
開催日の3日前(2026年10月17日(金)日本時間 23:59)まで

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🔷ゆいフェス2026について
本イベントは「ゆいフェス2026」のコラボ/参加イベントとして開催いたします。
お申込みフォームでいただいた属性情報(性別・年代・居住国/都市・立場)は、ゆいフェス2026全体の参加者傾向を報告する記事のため、ゆいグローバルネットへ提供させていただきます。個人を特定できる情報(お名前・メールアドレス)は提供いたしません。

▶ ゆいフェス2026特設ページ: https://www.yuiglobalnet.com/yuifestival2026


🔷問い合わせ先
本イベント開催についてご不明点・ご質問などがございましたら、uk.japan.specialneeds@gmail.com までお問い合わせください。

 
【主催:Rainbow Forest Education CIC】
2026年2月、坂野真理と田辺潤子(元日系幼稚園園長)の共同代表によりロンドンに設立された非営利法人です。
英国において特性のある子どもたちが「特性を生かす」場所で育つことができるよう、学び・創造・つながりの空間を提供することを目的としています。現在は、ロンドンにて学習支援サポートやホリデーキャンプ等の事業を実施中です。

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【主催:イギリス特別支援情報サイト: https://www.ukjapanspecialneeds.com/】
イギリス特別支援情報サイトは、イングランドで特別支援(Special Educational Needs)が必要な子どもたちへの制度や社会的サポートについて、信頼性の高い情報を日本語でまとめている情報サイトです。主な情報はウェブサイトとインスタグラムから発信しています。イギリスの発達支援について日本語で検索できる情報源がなかったことから、現地で発達障がいのあるお子さんを育てる当事者の保護者が立ち上げました。現在の運営には看護師・保健師、医師、教育心理学、社会福祉学、特別支援教育を専門・専攻する者が携わっており、それぞれの専門的知見と、保護者として実際にイギリスの特別支援システムを利用してきた当事者としての経験の両方を活かしながら、支援制度の解説や現地の支援情報、経験に基づくtipsなどを発信しています。海外という慣れない環境の中で発達や支援教育について悩む保護者の方々に、信頼できる情報や専門家とつながる機会を届けることを目的に活動しています。

過去の講演動画
過去の無料講演動画

過去の講演動画は無料で直接ご覧いただけます。
虹の森5周年記念講演録画(2024年1月10日公開)

虹の森クリニック/こころのデイケア虹の森の開設5周年、および虹の森センターロンドン開設3周年を記念して、虹の森のスタッフがさまざまなトピックで録画講演を行いました。
YouTubeにて​無料で限定公開しております。各リンクよりご覧ください。

◆虹の森グループのご紹介
編集:虹の森スタッフ一同

日本と英国の2つの国でカウンセリングや療育などを行っている、虹の森クリニック(児童精神科・精神科)・こころのデイケア虹の森・虹の森センターロンドンの事業の紹介です。
虹の森グループは薬以外の選択肢を追求し続け、「友達の家に遊びに行く感覚」で安心して通って頂ける場所を目指してきました。 発達特性のある子どもや大人の支援、不登校や不安などの心のケアなどを中心に行っています。
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◆バイリンガルと発達特性​ 
児童精神科医 坂野真理(さかのまり)

英語環境の教育を受けさせているのに、子どもの英語が上達しない・・・というお悩みについて、虹の森センターロンドンで経験した様々な例をあげて、その理由を解説します。
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◆療育の必要性
臨床発達心理士・公認心理師 川久保友紀(かわくぼゆき)

「発達特性のあるお子さんに療育は必要?」とのご質問に、発達障がいの療育歴20年を超えるベテラン臨床発達心理士の川久保友紀(かわくぼゆき)がお答えします。療育とは何か、何のために行うのか、対応のポイントなど、発達特性のあるお子さんと向き合う保護者の方のためのヒントがつまっています。

 
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◆認知行動療法について
臨床心理士・公認心理師 竹本奈津子(たけもとなつこ)

子どもが抱えるストレスや不安などの心の問題と向き合う方法について、子どもの認知行動療法の基本的な知識から、実際の事例まで、臨床心理士・公認心理師の竹本奈津子(たけもとなつこ)が解説します。
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◆保育所等訪問支援
臨床発達心理士・公認心理師・特別支援教育士 矢田美恵子(やたみえこ)

保育所等訪問支援の枠組みを使い、保育園だけではなく、小学校や中学校まで特別支援教育に関わる支援を行っています。特別支援教育(通級指導)に30年以上携わってきた元小学校教員で公認心理師・特別教育支援士の資格を持つ矢田美恵子(やたみえこ)が、虹の森での取り組みをご紹介します。保育所等訪問支援でここまでできる!ことを実感して頂けたらと思います。

*「保育所等訪問支援」は日本でのみ利用できる制度です。
ロンドンでは、有料にて幼稚園や教育機関の訪問支援や支援会議を行っております。

 
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「集中できない?人づきあいが苦手?大人の発達凸凹と向き合う」(2021年4月24日公開​)
①「大人の発達凸凹をどう見分ける?」坂野真理
②「発達凸凹のある人とない人が共に生きる」川久保友紀
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「医学的な視点からみた緘黙の支援」(2022年3月公開)
(鳥取県子どもの心の診療ネットワーク事業主催)
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過去の有料講演動画

過去の講演動画を下記よりお申し込み頂けます。
​お申し込みは、お問い合わせフォームからお願いします。

虹の森クリニックでは、開業初年度から、ペアレントトレーニングや
教職員講座、各種講演会など様々な学びの機会づくりに取り組んできました。
令和2年度分からオンライン開催としたため、
録画で過去の講演会の内容を視聴して頂けるようになりました。

なお、下記の有料講座は、一つの講座につき£12となります。
​お申し込みはページ下部の講演会お申し込みフォームよりお願いします。
​ロンドン支店開催講座

2020年11月21日 「子どもの発達障がい・不登校:薬はどこまで必要か」坂野真理

2021年2月24日 「子どものコミュニケーション」
           ①「幼児期から学齢期のお子さんのコミュニケーションの支援」川久保友紀
           ②「10代のコミュニケーションの悩みとどう向き合うか」坂野真理

2021年3月17日  「子どもの学習:認知能力と非認知能力」
           ①「認知特性と学習支援」 矢田美恵子
           ②「非認知能力と学習支援」 坂野真理
 

過去の参加者の声

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・イギリス駐在家族としては気になる言語についてのお話はかなり勉強になりました。また、ネットで調べていてもマイナス面しか書かれていない発達障害について、特徴は強みの裏返しというお話しも聞けて勇気づけられました。本日はありがとうございました!(オープニング記念講演会参加者)​

​

・コロナ渦中、経験と研究の豊富なドクター方々からこのような子どもの成長や発達に関わる講演を行って頂き大変ありがたかったです。また、みなさん同じくママということで、子育ての大変さを共感出来ることも大きなポイントだと思います。今後も是非講演や講座に参加させて頂きたいと思っています。ありがとうございました。(オープニング記念講演会参加者)

​

・支援者として薬に関する知識を深めたく参加させていただきました。認識が変わったのと同時に親御さんへの伝え方や共感の仕方が明日から変えられると思います。また療育現場の重要性も改めて感じることが出来ました。ありがとうございました。(「薬はどこまで必要か」参加者)

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・治療や支援の体制(病院、家庭、学童やデイサービスなどの福祉事業所含め)地域差があるので、このような勉強会や取組や事例をうかがえて本当に有難かったです。 私の住む地域でも、虹の森クリニックさんのような活動が有ればもっとより良い支援体制の構築に繋がると思いました。(「薬はどこまで必要か」参加者)

​

・大変勉強になりました。ありがとうございました。 施設で支援する中で、お母さん方子ども達との支援、関わりにすごくヒントをいただいたと思いました。 また勉強させてください。よろしくお願いいたします。(「子どものコミュニケーション」参加者)

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・ありがとうございました。いろいろな学び方があることが当たり前になることを願っています。支援というと特別なことと思っているおとながまだまだ多いように感じています。 「特性を知る→自分に合った学び方を知る→学校や生活の場で使える→生活しやすくなる」 それが、非認知能力を高めることにもなるのかなと思いました。(「子どもの学習」参加者)

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・コロナ禍で家族が一緒に過ごす時間が増えたことにより、夫との衝突が増えてしまい家庭内がピリピリした雰囲気になりました。何度注意しても繰り返される失敗、その後始末に時間を割かれて毎日イライラしていました。夫をどうやって改心させるか、間違いを改めさせるかばかりを考えてしまっていましたが、講演の中にコミュニケーションの取り方のヒントや私が変わるべき点などが見えてきて、目から鱗でした。(「大人の発達凸凹と向き合う」講演会参加者)

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・以前から凸凹の性格にとても興味を持っておりました。 私の主人は、以前からそうではないかと言う懸念を持っておりましたが、昨日のお話を伺い、全く凸凹の性格、性質でここまで歳を重ねてきたのだと思います。 一度主人にその事を言ったことがあるのですが、勿論、本人は気付いておらず、激怒したこともありました。 もうこの歳になって云々はない?必要ない?とは思いますが、大変役に立ちました。 ありがとうございました。(「大人の発達凸凹と向き合う」講演会参加者)

令和2~3年度教職員講座

講師:矢田美恵子​ (公認心理師、特別支援教育士)

矢田美恵子先生は、鳥取県内の公立小学校、養護学校などで教員として特別支援教育に40年以上に渡って携わられ、
通級教室の立ち上げなどに貢献されました。矢田先生ならではの優しい分かりやすい説明で、教育現場や福祉施設などで支援に携わる方に向けて役に立つ内容が満載です!


2020年5月9日  実態把握ってどうするの? (録画なし​)
2020年6月13日  不器用な子どもたち(体)   
2020年7月11日   WISC-Ⅳの結果から支援を考えよう part1 
2020年8月  8日  「読む」ことが苦手な子どもたち
2020年9月12日  WISC-Ⅳの結果から支援を考えよう part2
2020年10月10日  就学までに身につけておきたいこと(録画なし)
2020年12月12日  「書く」ことが苦手な子どもたち
2021年1月 9日  「計算」が苦手な子どもたち
2021年2月13日  不器用な子どもたち(手指)
2021年5月8日  WISC”の結果から子どもの認知の特性を知ろう① 
2021年6月 12日 もっと遊びに目を向けよう
2021年7月10日 クラス全体を支援してから個別の支援を考えよう
2021年8月  7日   特別支援教育で生徒指導を楽にするという考え方
2021年9月11日  子どもの話に耳を傾けよう
2021年10月 9日 発達段階に合わせた(ボトムアップ型)支援と、将来や現在の周囲の状況に合わせた(トップダウン型)支援
2021年11月13日 “WISC”の結果から子どもの認知の特性を知ろう②
2021年12月11日 子どもの言動を分析的にとらえよう
2022年1月 8日 聞くこと・話すことが苦手な子への支援
2022年2月12日 体育が苦手な子への支援

過去の参加者の声

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・基礎的な感覚の大切さや、子どもの困難さを見つける視点、苦痛な時間にならないようその子に合ったやり方を見つけていくことなど、今回だけでなく、講座を通してたくさん学ばせていただきました。ありがとうございました!​

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​・不器用なところだけ見てしまいがちですが、その困り感はどこからきているのかを知ることが大事なんだな思いました。そして、支援グッズで解決するなら学校生活でも使っていくといいのかなと思います。それは、自分で工夫して生活する練習になる気がします。 準備など大変とは思いますが、来年度も講座を開催していただけたら嬉しいです。 ありがとうございました。

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・算数障がいについては、読み書き障がいに比べて研修を受ける機会も少なく、 今まで自分が教えてきた体験と感覚でやっていたように思います。 相談を受けるときに、どの段階でつまずいているのかなど詳しく見ていく事や、 検査の結果を参考にしていくことが大切だと感じました。 ありがとうございました。

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・実態やどんなところにつまづきがあるかによって、使える教材や支援がたくさんあると分かりました。教育現場にいても自分が知らないと活用できないので、講座を受けることができて勉強になります。ありがとうございました。

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・WISCの4つの指標ごとの強いときと弱いときのそれぞれの考え方を知ることができて、とても学びになりました。保護者や学校の先生方にフィードバックする際の表現方法の幅が広がると思います。ありがとうございました。

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・読むことに苦手さがある人に「よく見て読みなさい。」という前に「どうしてなのかな?」と観察することが大切ですね。観察のポイントがよくわかりました。 支援に活かしていきたいなと思います。

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